マリー・キュリーその2
マリー・キュリー=キュリー夫人の話を「世界の偉人伝」(だったか?)で読みました。
私が覚えているキュリー夫人のエピソードと言うのは…。
①キュリー夫人が小さい頃、姉が父に勉強を教えてもらっている部屋の隅で、それを聞きながら遊んでいたところ、姉よりも早く勉強がわかり、よくできるようになった。で、キュリー夫人は「どうして私のほうがお姉さんよりもよくわかってしまったのかしら」と、泣きました。
↑ちょっと、やなコかも…。
②研究者になったものの、貧しい生活をしていたキュリー夫人。ある寒い夜、夫人は、「ヒトは重さを温かさと錯覚する」と言うことに気がついて、机の下敷きになって寝ました。
↑ほほ、本当ですか…。なんか、コワイ夢見そうです。
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